April 22, 2007
Debian on SL-C3x00
Titchy - Debian GNU/Linux on the Sharp Zaurus SL-C3X00
やべっ、かっけー neil++ とかインクリメントしとこ。C3x00欲しくなっちゃいそ。
とか言いながらC700+PocketWorkstationですっかり満足しちゃってるんだけど(ぇ
August 20, 2006
pocketworkstation.org has expired...?
pocketworkstation.org、あいかわらずつながんない罠。いちおうKlausさんにメール送ってみたんだけど、今のところ返事もないし。ドメインのステータスはずっとCLIENT HOLDのまま。ぬーん。
とりあえずいちばん新しい(っていうかいちばん最後の)パッケージ類をアップしておいたり。ドキュメント等はInternet Archiveの方で。
それはそうと、以前からときおりソフマップで投売りされてるっていう話を聞くBUFFALOのWLI-CF-S11GやWLI2-CF-S11にいっこうに出くわさないのはやっぱり日頃の行いのせいですか。だれか僕のためにひとつ押さえといてっ!
追記
アップしたファイル、壊れてないとは思うけど、もし不具合があれば報告してください。うちでは簡単なチェックしかしてません。なにしろ今チョー多忙なもので(おまい確実にA300で遊んでるだろ!とか言っちゃイヤン。
August 16, 2006
Links: 2005-08-16
あいかわらず愛機C700とはらぶらぶですよ、と。
- LinuxPower収録リスト
- LinuxPower vol.1(2003年03月18日刊)付属のDVD-ROMに収録されてるソフト。まぁ僕みたいにいわば追体験的にZaurusに触れてるようなスットコドッコイにはもうネット上で手に入れられない(もしくは手に入れるのが困難な)パッケージが少なからずあるわけで。この雑誌はvol.1が出ただけですぐに廃刊になったようだけど、vol.1自体はまだ在庫があるっぽい。「いつまでもあると思うなipk。」ってことで、どうすんのオレ?どうすんのよ~?(買えよ。
- minimo-20060617-arm.tar.gz
- いま女子高生のあいだで「モッサリかわいい(略して『モサかわ』)!」と大人気のminimoがX/Qt上で動くとか。今年の夏はminimoが熱いらしい(はい、テケトーに書いてます、スミマセン)。つぎはきっとDebianパッケージを配布してくれる神が降臨するはず!(妄想@他力本願)
- Sharp Zaurus C700 Debian-Qtopia
- digilander.libero.it/c700/のミラー。それだけかよ!とか言わない。なんかPocketWorkstationのドメインも失効しちゃったみたいだし、こういうの作ってくれるひとがいるっていうのはとっても心強い。なくなったサイトを追ってInternet Archiveとか漁ってるとミョーに寂しくなっちゃうのは僕だけですかそうですか。
- にゃののん日記(SL-A300の検索結果)
- なぜかいま手元にSL-A300があったりしたりして。で、お決まりの「困ったときのにゃののんさん頼み」。あまりの安さについ衝動買いしちゃったものだから、じつはまだ使い方も考えてなかったりするんだけど、とりあえずは必要そうなパッケージの収集から。
pocketworkstation.org、このまま消えちゃうのかなぁ。うぐうぐ。ドキュメントはInternet Archiveに残ってるようだから、一番あたらしいパッケージだけでもどこかにアップしとこかな。
August 15, 2006
January 27, 2006
Debian on SL-C7x0/SL-C860
SL-C7x0/SL-C8x0系Zaurus上にDebianな環境 by hogehogeの日記の中のひと
まだ試させてもらってないけど、手ばなしでBravo!とか言ってみるテスト。
January 25, 2006
Debian on SL-C700 #2
じつは前回のエントリあげた後、極貧の身でありながらとある電器屋の店先でBUFFALOのWLI-CF-S11G(それも新品)を見つけてしまったばっかりに、いまだに新しいSDが買えなくて、あいかわらずいっぱいいっぱいの環境でPocketWorkstation動かしてたり・・・。
ひと月ほど使ってみた感じでは、特にこれといった問題もなさげだし、すごく安定してる。
今は実際にいろいろとパッケージを入れてみて、ひ弱なうちの子向きのアプリケーションをピックアップしてるような状況(けっきょくはzaurus-debian-big-v0.18と同じような構成になっちゃうんだろうけど・・・)。
んで、0.8.5-2以降国際化(i18n)パッチがあたってるDilloを試してみたいっていうのもあって、testing(etch)に移行することにしたんだけど、apt-get updateしようとすると、
W: GPG error: http://ftp.jp.debian.org testing Release: Could not
execute /usr/bin/gpgv to verify signature (is gnupg installed?)
とか言って怒られる。
KeN's GNU/Linux Diary: secure aptによると、どうやらetch/sidにはパッケージの改竄を防止するためにsecure aptとかっていうのが導入されてるらしい。同ページを参考に、gnupgパッケージを入れて(ぐはっ、依存パッケージ群あわせると8MB弱もあるっ!)、ftp-master.debian.orgからGPG公開鍵ファイル(ziyi_key_2006.asc)をもらってくる。んでもって、
# apt-key add ziyi_key_2006.asc
と。
Dilloは評判にたがわず起動もレンダリングも早くてステキ(だけどexport LANG=ja_JP.EUC-JPとかすると設定画面が立ち上がらないのは僕のせいですかそうですか)。Firefoxは起動に1分40秒とかヘーキでかかっちゃうので、普段はw3mかDilloで運用、いざって時はFirefoxって感じかな。いざって時ってどんな時かわかんないけどw。まぁ、そんな時はきっと永遠に訪れないだろうからやっぱFirefoxは入れないけど。でもtestingにはflashプラグインがあるからやっぱ入れるけど(どっちだ。
追記
上のスクリーンショットの日本語フォントは東風ゴシックなんだけど、これって今ひとつ好きになれない。どうしようかなぁ・・・。ちなみに前回のエントリのスクリーンショット(変換候補の文字とツールバーのApmとClockの数字)は『Debian GNU/Linux 徹底入門 第3版 ~Sarge対応』付属のリョービフォント。
Reference
December 21, 2005
Debian on SL-C700 #1
ようやくまとまった時間が取れそうなので、9月に買ったっきり目を通せてなかった本をそろそろちゃんと読みはじめようかなぁとか思いながらつまみ読みしてたら、『極めるLinuxザウルス pdaXromで作る最強環境』の144ページにこんなことが書いてある。
Pocket Workstation標準のX Window Systemでは日本語が使えないので、日本語環境を構築したいなら、pdaXromやX/Qtを使おう。
へ?これっていわゆるXChar2b 問題ってやつのこと?それならもうとっくに解決されてるんじゃなかったっけ?なんで今頃そんなことを・・・ひょっ、ひょっとしてこれはDebin on X/Qtなんてとうてい出来っこない虚弱体質なうちの子に対するイジメ?!いぇ、きっとそうだわ、そうに違いないわ。ひどい、ひどすぎる。ムキー!うちの子だってホントはやればできるんだからっ!あ、うそ、X/Qtはナシの方向でお願いします、何卒。ってわけで(謎)、うちのC700にもPocketWorkstation入れてみますた。
・・・実際のところ、インストールしたままの状態で日本語関連のパッケージを入れると、たしかにアプリケーションによっては日本語が一文字おきにしか表示されないとか、入力・変換時に確定前の文字が表示されないとか、いろいろ不具合があるようだったけど、apt-lineのディストロバージョンをstableにしてapt-get upgradeしてしまえば何の問題もないっぽい。
って言っても、実はいま自由に使えるSDがパナのRP-SDH256N1A一枚しかなくて、アプリケーションらしいアプリケーション(?)はひとつもインストールできてなかったりする。32Mのswapパーティションを作って、baseパッケージ+locales+uim+uim-anthy+依存パッケージ群+日本語フォント少々+etc(procpsとか)を入れたら、それだけでもういっぱいいっぱいなわけで。いずれもっと容量の大きいSD買って、ちゃんとした環境を整えないと・・・。それまでちと勉強しておきます。icewmなんかも前のとはビミョーに挙動が変わってるぽくて、設定がうまく反映されなかったりとか、よくわかんないとこがある。あとフォントまわりも・・・。
とりあえず今回の作業から得た教訓その1.― localepurgeパッケージは入れとけ、と。(cf. APT HOWTO 第 4 章 - とても便利な補助プログラム: 4.2 使用されていない locale ファイルを削除: localepurge)
追記
PocketWorkstation、思ってたより断然いいです。たしかに日本語の入力・変換時とかは多少もたつくけど、C700使いなら「それもC700のかわいいとこ」ぐらいにしか思わない程度だし(「ドM」とか言わない)。SD上にDebian環境が構築できて、フツーにapt-getとかdpkgとか使えちゃう便利さは頭で理解してた以上にヤバイ。そのうちこっちがメイン環境になっちゃうかもかも。もう、C700ってがんばり屋さんなんだからっ(はあと。
追記 #2
今日(あ、もう昨日か)は、Zaurus界隈のひとたちにとっては大切なひとの誕生日だったっぽい。遠くから(いや、ホントは近いんだけど)&遅ればせながら、お誕生日おめでとうございますです。
Reference
October 23, 2005
Bash: key bindings of readline
みなさんこん(にち|ばん)は。bashの(readlineの)コマンドの「Esc」 + 「B」、「Esc」 + 「F」がそれぞれ「Cancel」 + 「B」、「Cancel」 + 「F」に割り当てられてることに昨日はじめて気づいたEdgeだったりします。
もうね、恥ずかしいとか情けないとか通り越してむしろそんな自分がいとおしい。一生懸命ひと文字づつカーソル動かしてたあの頃の自分を抱きしめてあげたい。がんばったね。つらかったね。ってやかましいわ!viとかではフツーに「Cancel」キー使ってながら、なにゆえにそこには気づかないかと小一時間(ry。
いや、ほんと、ハードリセットして素のC700から出直します、僕(そーとーショックが大きかったらしい)。えぇ、えぇ、もう素(ス-)700使いとでも何とでも呼んでやってください(そーとーショックが内向してるらしい)。
とりあえずreadlineのコマンド、Zaurus ArchivesのターミナルのTipsにある記述もアレレな感じだし、他にまとまった記述も見当たんないようだから、主なものだけでもメモっとこっと。(現行機種には「Ctrl」なんていうステキなキーがあるんだけど、とか言わない。)
| Shift + Fn + A | 行頭へ移動 |
|---|---|
| Shift + Fn + E | 行末へ移動 |
| Shift + Fn + B | 一文字まえへ移動 |
| Shift + Fn + F | 一文字うしろへ移動 |
| Cancel + B | 語頭へ移動 |
| Cancel + F | 次の単語の区切りへ移動 |
| Shift + Fn + D | ポイントの一文字を削除 |
| Shift + Fn + H | カーソルの前の一文字を削除 |
| Shift + Fn + K | カーソルから行末までをキル |
| Shift + Fn + U | カーソルより前を行頭までキル |
| Cancel + D | カーソルから単語の終わりまでをキル |
| Shift + Fn + W | カーソルより前を先の空白までキル |
| Shift + Fn + Y | キルリングの先頭にある文字列をペースト |
| Cancel + Y | キルリングをローテートして新たに先頭になった文字列をペーストできねぇ |
| Shift + Fn + T | カーソルの前の文字と次の文字の位置を入れ替える |
| Cancel + T | カーソルの前の単語と次の単語の位置を入れ替える |
| Shift + Fn + P | ヒストリを一つ「さかのぼる」 |
| Shift + Fn + N | ヒストリを一つ「下る」 |
| Shift + Fn + R | ヒストリを新しいものから検索 |
| Shift + Fn + S | |
| Shift + Fn + L | 画面をクリア |
Reference
September 19, 2005
Don’t even say the word “registry”!
XPいじりはじめてます。っていっても、クラシックスタイルに変えたりとか、不要なサービスを止めたり*1とか、ひたすらパフォーマンス優先の方向で切ったり止めたり消したり、みたいな程度。めんどくちいばっかで、いまいちモチベーションが保てない。
とりあえずCygwinを入れたので(パッケージぜんぶ突っ込んだら2GB強もあった)、Studio Sixnine.さんとこの任意のフォルダ上でbashを起動するっていうTipを参考にレジストリをいじってみる。けど、中のひとも書かれてるように、このままだと「一瞬とは言えコマンドプロンプトが開」いちゃうのがちょっとイヤンな感じなので、
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_CLASSES_ROOT\Directory\shell\cmd]
@="Run Bash Here(&B)"
[HKEY_CLASSES_ROOT\Directory\shell\cmd\command]
@="cmd /c title \"Bourne Again Shell\" & start /d \"%L\" /b bash"
と変更。単に/bパラメータを加えてやるだけでもよかったんだけど、それだとタイトルがうまく渡せないので、テケトーにtitleコマンドなんかでごまかした(「あまりスマートではありません」けどね)。
それともうひとつ。Zaurusを使うようになってからそれまでほとんど縁のなかったBMPファイルを扱うことが多くなったので、レジストリ関連のTipsでよく見かける「BMPファイルの内容(画像)自体をそのファイルのアイコンにする」とかっていうのもやってみた。こんな感じ。
[HKEY_CLASSES_ROOT\Paint.Picture\DefaultIcon]
@="%1"
これ、なにげに便利だったり(すぐに重くなって、やっぱヤメとか言い出しそうだけど)。とくにZaurusで撮ったスクリーンショットもテキストファイルもエロい画像も何もかも同じフォルダに突っ込んで送って来る、とっても行儀のいい某Ken氏のような友人を持つ僕みたいなショボンな方々にはぴったりかも。っていうか、はじめから素直に/Screen_Filesなり/Image_Filesなり、あるいは/imgなり/imagesなり、あるいはまた(百歩譲って)/ムフフなり/エロなり、適当なフォルダに入れて送って来いと。
- コンテキストメニューに「フォルダへコピー」を追加
- コンテキストメニューに「フォルダへ移動」を追加
- エクスプローラを別プロセスで実行する
DLLファイルのメモリー常駐を開放する*2- カーネルメモリをつねに物理メモリに配置する
あたりを書いてある通りにやったくらい。けど、そもそもレジストリに関してはマイクロソフトのオフィシャルサイトにもこんな警告が載ってるわけで・・・
レジストリの値は決して変更しないでください。決して。たった今そうしろと言ったばかりなのはわかっています。でも、崖から飛び降りろと言われて本当にそうしますか。レジストリの値は決して変更しないでください。"レジストリ" という言葉すら口に出さないでください。かつて "レジストリ" という言葉を口にした人が、3 日後にバスにひかれたという実話があります。実際のところ、コンピュータにレジストリを持つことも避けるべきです。コンピュータにレジストリがあるのではないかという疑いがある人は、連絡してください。訓練を受けた専門家を派遣して直ちにレジストリの除去を実施します。誤ってレジストリに触れてしまったら、石鹸と水で手を洗って医者を呼んでください。レジストリを飲み込んだり目の中に入れたりしないでください!
専門家のお兄さんに頼らなくても自分でできる、よい子の大きなお友だちのみんなは、今すぐレジストリを除去してね。お願いりんこのプー(最近ハマってるらしい)。
ま、Windowsがフリーズしたらコンセントぶっこ抜くワルの自分は除去なんてしないっすけどね。Windows Update上等!いつでもかかって来いや!って感じっすよ。ぶっちゃけ自分のWindows、起動時のサウンドなんてゴッドファーザーのテーマっすから、相手ビビりまくりっすけどね。
天上天下唯我独尊 青春街道暴走中 黒毛和牛上塩タン焼680円
Note & 追記
September 14, 2005
Installing Debian GNU/Linux 3.1
Sarge is now frozen!ってことで(いつの話だ)、sarge入れてみますた。
前にも書いたような気がするけど、2月のなかばぐらいからちょっと実家にもどってるもので、僕はいま親のXPを使わせてもらってる身なんですね。まぁ親のほうは「自由に使っていいよ」なんて言ってくれてるんですが、それでもなんか気が引けちゃって、今までほぼデフォルトの環境のままでXPを使ってたんですよ。けど、XP(それもデフォルト環境の)しか使えない状況っていうのはやっぱりいろいろとアレなわけで、しまいにはモニタにむかって「なんでpathに¥なんて入ってんだよっ!ムキー!¥ってなんだよ、¥って!そんなに¥が好きか、M$!って、$もか!」なんてトラッドな罵詈雑言を浴びせかけはじめる始末*1。
こんなことでは今ぼくの足元ですっげぇ音たててるいつ逝ってもおかしくないHDより僕のほうが先に逝っちゃう罠ってわけで、XPをデフォのOSにしとけば別に問題ないかぁなんて安直な考えを抱いてsarge/XPのデュアルブートな環境を構築することに・・・あ、いや、なんかカコよさげだったんで「構築」とか言ってみたかっただけです。そんな御大層なことは何もしてません。実はみんなsargeのインストーラまかせで、MBRにGRUBぶち込んだだけという*2。Debian-Installerマンセー!構築マンセー!?
実際sargeのインストーラはすごく楽になってました。っていっても、前回woodyを入れたときの記憶なんてもうほとんどないんですけど、でも作業ステップ(設定画面の数)は半分くらいに減った気が。それにwoodyでは一瞬「ん?」ってなった憶えのあるパーティショニングも直感的に進められるようになってたし。Xの設定なんてほぼ自動。すげぇ。Debian-Installerマンセー!構築マンセー!?
インストール自体はとくにこれといった問題もなく完了。ただ、うちはSUNTACのSlipper Xなんてシロモノ(USBポート変換アダプタ)を使ってるので、/etc/fstabに、
none /proc/bus/usb usbfs defaults 0 0
の一行を追加。それから、
# mknod /dev/ttyACM0 c 166 0
# mknod /dev/ppp c 108 0
して、pppconfigで設定してやらなくちゃなんなかった。とくに設定の必要があったのはそれくらいかな?
あとはひたすらapt-get install・・・の前に、うちとミラーサイトの通信状況がわかんないので、とりあえずapt-spyパッケージを入れて、
$ apt-spy -d stable -s JP
んでもって、ダイヤルアップ接続で(w GNOMEまで突っ込みますた(まる一日コース。オールとも言う。言わない)。
うはっ、ぐるぐるかわえぇ・・・。あぁ、そういえば(渦巻きつながり、らしい)、ToDoリストの6.に挙げてるティム・バートンのCharlie and the Chocolate Factoryって10日に封切だったんだな。行かなきゃ。っていうか、その前に咳をどうにかしなきゃ。こんなので見に行ったら大顰蹙ヤローだ。
とりあえず今からDebian GNU/Linux 徹底入門 第3版 ~Sarge対応だけでもショッピングカートに入れてこよっかな。届いたら勉強しながらごにょごにょしてみます、ぐふっ。
ぐるぐるぅ!
Note
- *1 今は「画面のプロパティ」でfontを変えてます。それとエディタ類のfontも。
- *2 XPをデフォで起動させるために後で/boot/grub/menu.lstの編集だけはしましたけどね。

